熊本地震バナー 海の学び舎わくわくキッズパーク 海の学びミュージアムサポート

船の科学館を知ろう

宗谷は新客船ふ頭ターミナル」の工事に伴う隣接桟橋への移設のため、平成28年9月1日~平成29年3月31日の期間、一般公開を一時休止いたします。なお、別館展示場は通常どおりにご見学いただけます。

“宗谷”は昭和13年耐氷型貨物船として建造され、太平洋戦争を経験。
その後は引揚船、灯台補給船となり、昭和31年11月からは
日本初の南極観測船として昭和37年4月まで、6次にわたる南極観測で活躍しました。
その後昭和53年退役するまで海上保安庁の巡視船として活躍。
昭和54年5月から、船の科学館前に係留・展示されています。

 

詳細はこちらから

現在展示公開休止中の本館にて展示しておりました資料の一部を展示公開しております。
「にっぽんの海」や「海をまもる」等の7つのブースにて、調査船、巡視船、イージス艦などの船舶模型や
にっぽんの海のジオラマ模型、各種映像を展示しています。
また、船の科学館出版資料の販売も行っています。

船の科学館の敷地内には、大型スクリュープロペラ、
海底に沈設した居住実験施設の海底ハウス”歩号一世”、潜水調査船”たんかい”など
大型の展示品を多数設置しています。

公開中の船の科学館「別館」および、現在展示公開休止中の「本館」にて収蔵している
およそ1500点ほどの「資料・模型・絵画・写真・図面」を、分類・年代・キーワードで検索することができます。
※一部の収蔵物は関係者向けに貸出もおこなっております

船の科学館は「臨海副都心」という言葉や周辺の建物、さらには住所も無かったこの東京港の埋立て地に、昭和49年(1974)7月20日に開館しました。

現在、船の科学館は本館展示公開を休止し、初代南極観測船“宗谷”を中心とした屋外展示資料と「別館 展示場」を公開しております。

また、プール水面を活用した各種体験教室を開催し、博物館活動を継続しております。

※“宗谷”は「新客船ふ頭ターミナル」の工事に伴う隣接桟橋への移設のため、平成28年9月1日~平成29年3月31日の期間、一般公開を一時休止いたします。

宗谷を見る
360度パノラマ体験
360度パノラマ体験
ドローンによる空撮動画
ドローンによる空撮動画


海や船のことを学んでみよう
わくわくマリンキッズ
正解するとプレゼント
わくわくマリンキッズ
 
 
わくわくマリンキッズ詳細へ

アクセス・施設案内

入館料は無料です
【開館時間】 10:00~17:00
【休 館 日】 毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日)、年末年始(12/28~1/3)
【来館者用駐車場料金】 団体バス:1,000円より/乗用車1時間:300円(以降30分100円)
 
休館日カレンダー
 
【所在地】
〒135-8587 東京都品川区東八潮3番1号
TEL:03-5500-1111/FAX:03-5500-1190
  • 電車でお越しの方

    【電車でお越しの方】

    新交通「ゆりかもめ」新橋駅(17分)豊洲駅(14分)より、「船の科学館駅」下車
     
    東京臨海高速鉄道りんかい線
    「東京テレポート駅」下車…徒歩約12分

  • バスでお越しの方

    【バスでお越しの方】

    都バス(「船の科学館駅前」下車)
    [海01]…地下鉄「門前仲町駅」より「豊洲駅前」経由「東京テレポート駅前」行き
    [波01出入]…「品川駅港南口」より
    「東京テレポート駅前」行き

  • 車でお越しの方

    【車でお越しの方】

    【首都高速】首都高速湾岸線 横浜・大井・品川方面より東京港トンネル通過後「臨海副都心」出口、千葉・小菅・箱崎方面より「有明」出口、首都高速11号線…竹芝・芝浦方面より「台場」出口

    【一般道】
    臨港道路(レインボーブリッジ下層)「台場」出口

    ※ 駐車場は6:00pmに閉場いたします
    ※オートバイの駐車場はありません

  • リーフレットダウンロード
  • 英語版リーフレットダウンロード
  • 中国語版リーフレットダウンロード


よくあるご質問

海はどのように
誕生したのでしょう?

地球が、マグマの塊のようであった頃に、多くの火山性ガスや水蒸気を放出しており、これが地球 の周りを覆っていました。 その後、温度の低下により大量の水(雨)となって低い所に溜まったのが海のできた始まりです。 海の面積:3億6,000万km2

close

日本の島の数はどのくらい?

島とはまわりを水にかこまれた陸地のことです。日本列島にはたくさんの島があります。ふだんは「島」をつけて呼びませんが、北海道、本州、四国、九州も大きな島です。
世界的には大陸であるオーストラリアより小さいものを島と呼んでいます。世界最大の島は北極に近いグリーンランドです。
 日本列島には海岸線の長さが100m以上の島が、現在6,852もあります。いちばん多くあるのは本州で3,194(本州を含む)、2番目は九州で2,160(九州を含む)です。少ないのは沖縄ですが、それでも363あります。都道府県別では、いちばん多いのは長崎県で971、2番目は鹿児島県で605、3番目は北海道で508となっています。逆に大阪府は海に面しているのに島がひとつもありません。
 これらの島のうち、沖縄本島や千島列島をのぞいてもっとも大きいのは新潟県の佐渡島です。面積は855平方キロメートルあります。2番目は鹿児島県の奄美大島て720平方キロメートル、3番目は長崎県の対馬島で709平方キロメートルです。また、住んでいる人がいちばん多いのは兵庫県の淡路島でおよそ14万7,000人、2番目は熊本県の天草下島で8万9,000人、3番目は新潟県の佐渡島で6万7,000人です。人が住んでいる島は現在400ほどで、そのほかは無人島です。参考資料:海と船なるほど豆辞典

close

船名に「丸」のつく由来は?

日本の船名に「丸」のつくものが多くあります。
「丸」のつく船名の起源は古く、記録としては、1187年仁和寺の古文書に現れた「坂東丸」が最初といわれています。
「丸」の語源やいわれについては諸説ありますが、代表的なものとして「麿・まろ」の転化から「愛称説」があります。
これはもともと自分のことを「麿」と言っていたのが敬愛の意味で人につけられ、更に犬や刀など広く愛するものに転用されました。
その「麿」がやがて「丸」に転じて船にもつけられるようになったという説です。
他に、古来船に嘉名をつけ位階を与えたという由来から「人格説」、本丸、一の丸といった城の構造物の呼称を船に見立てた「城郭説」などがありますが、いずれも定説と言えるものではありません。
また、語源にはなりませんが、明治33年に制定された船舶法取扱手続に、「船舶ノ名称ニハ成ルベク其ノ末尾ニ丸ノ字ヲ附セシムベシ」という項があり、これが明治以降の日本船名の末尾に「丸」がつくようになった大きな理由とも考えられます(平成13年の訓令改正で同条項は削除・廃止)。
外国では日本船のことを「マル・シップ」と呼ぶことがありますが、最近では片仮名や平仮名の「丸」の付かない船名も多くなっており、船名から丸の字が消えてゆくのも時代の流れかもしれません。
また、船名については「国字」を用いること以外は、特に基準や規定はなく、同名の船も登録されています

close

海はなぜ青いの?

海の色は、海水中の浮遊物質やプランクトン等によって決まります。
太陽光線のうち赤色光線は波長が長いので水中で吸収され、青色光線のみが浮遊物質等に反射 されて空中に戻るので(海水による光の吸収と散乱)、海は青く見えるのです。
また、外洋から沿岸に近づくと海の色が青から緑に変化しますが、これは植物性プランクトンと溶存有機物質が沿岸に多いための現象です。

close

船はどうして転覆しないの?

航海している船には強い風やうねり、三角波がおそってきます。でも、どうして船は転覆しないのでしょう。それは、船に復元力という、船がかたむいたとき、もとにもどろうとする力がはたらくためです。
 水に浮かんでいるものには、いつも重力と浮力の2つの力がはたらいています。このうち重力は船の重量の大きさで、鉛直下向き方向に作用し、重心は船体内の決まった位置で、よほどのことがないかぎり移動しません。浮力は船の排除した水の重量と同じで、鉛直上向き方向に作用し、浮心は水面下の船体の体積の中心で、船のかたむきぐあいによって、つねに動きます。
 船はこの2つの作用を利用して、かたむいたときに浮心が動いてかたむきをもどそうとする復元力がつねに生じるように、重心の位置と船底の形状をじゅうぶんに考えて造られているのです。ですから大きな波がきても、よほどのことがないかぎり、転覆することはありません。参考資料:海と船なるほど豆辞典

close
close

世界で一番高い山と深い海溝は?

陸(山)で一番高いのは、エベレスト山(8,848m)ですが、海で一番深いのは、マリアナ海溝(10,920m)です。
日本海溝(三陸沖の太平洋)でも約1万mあります。

close

日本の海はだれが守っているの?

海の上の警察機関は、海上保安庁です。麻薬やピストルなどの密輸入、密航者の取締や、船の衝突や乗り上げ、火災などの事故が起きたとき時の救助活動を行っています。海上保安庁ではこのほかにも船の安全航行のために海の調査をしたり、海の地図(海図)をつくるなどをしています。また、海で船がまよわないように、灯台や灯浮標などの航路標識をつくり、点検や監視活動を行っています

close

海水はなぜ塩辛いの?

45億年前に海(始原大洋)ができた頃の海水は酸っぱいものでした。それは、地球の内部から吹き出た塩素ガスは水に溶けやすく、雨と一緒になって海に溶け込み塩酸となり、強い酸性の水となったからです。
海水はなぜ塩辛いのか?。始原大洋は酸性(塩酸)の海でしたが、長い間に海中の岩石の中の鉄やカルシウムなどを溶かし込み、だんだんと海の水は、酸性から中性に変わって塩辛くなったのです。海水には、塩素イオンやナトリウムイオンが多く含まれていて、これが塩辛さの原因です。
現在、地球上の水分の97.5%が海水で、残り2.5%が淡水となっています。

close

熊本地震バナー 海の学び舎わくわくキッズパーク 海の学びミュージアムサポート

“宗谷”は「新客船ふ頭ターミナル」の工事に伴う隣接桟橋への移設のため、平成28年9月1日~平成29年3月31日の期間、一般公開を一時休止いたします。なお、別館展示場および屋外展示場は通常どおりにご見学いただけます。


“宗谷”は昭和13年耐氷型貨物船として建造され、太平洋戦争を経験。
その後は引揚船、灯台補給船となり、昭和31年11月からは日本初の南極観測船として昭和37年4月まで、6次にわたる南極観測で活躍しました。その後昭和53年退役するまで海上保安庁の巡視船として活躍。昭和54年5月から、船の科学館前に係留・展示されています。

現在展示公開休止中の本館にて展示しておりました資料の一部を展示公開しております。「にっぽんの海」や「海をまもる」等の7つのブースにて、調査船、巡視船、イージス艦などの船舶模型やにっぽんの海のジオラマ模型、各種映像を展示しています。また、船の科学館出版資料の販売も行っています。

船の科学館の敷地内には、大型スクリュープロペラ、海底に沈設した居住実験施設の海底ハウス”歩号一世”、潜水調査船”たんかい”など大型の展示品を多数設置しています。

公開中の船の科学館「別館」および、現在展示公開休止中の「本館」にて収蔵しているおよそ1500点ほどの「資料・模型・絵画・写真・図面」を、分類・年代・キーワードで検索することができます。
※一部の収蔵物は関係者向けに貸出もおこなっております

収蔵物の検索はこちら

船の科学館は「臨海副都心」という言葉や周辺の建物、さらには住所も無かったこの東京港の埋立て地に、昭和49年(1974)7月20日に開館しました。現在、船の科学館は本館展示公開を休止し、初代南極観測船“宗谷”を中心とした屋外展示資料と「別館 展示場」を公開しております。また、プール水面を活用した各種体験教室を開催し、博物館活動を継続しております。

※“宗谷”は「新客船ふ頭ターミナル」の工事に伴う隣接桟橋への移設のため、平成28年9月1日~平成29年3月31日の期間、一般公開を一時休止いたします。


船や海のことを学んでみよう
わくわくマリンキッズ
正解するとプレゼント
わくわくマリンキッズ
わくわくマリンキッズ詳細へ
アクセス
施設案内
  • 入館料は無料です
  • 【開館時間】
    10:00~17:00
  • 【休 館 日】
    毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日)、年末年始(12/28~1/3)
  • 【来館者用駐車場料金】
    団体バス:1,000円より/乗用車1時間:300円(以降30分100円)
  • 【住所】
    〒135-8587 東京都品川区東八潮3番1号
  • 【電話番号/FAX】
    TEL:03-5500-1111/FAX:03-5500-1190
  • 休館日カレンダー
電車でお越しの方

新交通「ゆりかもめ」新橋駅(17分)
豊洲駅(14分)より、「船の科学館駅」下車
 
東京臨海高速鉄道りんかい線
「東京テレポート駅」下車…徒歩約12分

バスでお越しの方

都バス(「船の科学館駅前」下車)
[海01]…地下鉄「門前仲町駅」より「豊洲駅前」経由「東京テレポート駅前」行き
 
[波01出入]…「品川駅港南口」より
「東京テレポート駅前」行き

車でお越しの方

【首都高速】首都高速湾岸線 横浜・大井・品川方面より東京港トンネル通過後「臨海副都心」出口、千葉・小菅・箱崎方面より「有明」出口、首都高速11号線…竹芝・芝浦方面より「台場」出口
 
【一般道】
臨港道路(レインボーブリッジ下層)「台場」出口
 
※ 駐車場は6:00pmに閉場いたします
※オートバイの駐車場はありません

  • リーフレットダウンロード 日本語版
  • リーフレットダウンロード 英語版
  • リーフレットダウンロード 中国語版

IMGP8729-mini
IMGP8729-mini

【体験学習】平成28年度「セーリングカヌー乗船体験教室」のご案内

【体験学習】セーリングカヌー乗船体験教室(平成28年度)

 

船の科学館体験教室プールにおきまして、平成28年度「セーリングカヌー乗船体験教室」実施いたします。
インストラクター同乗のもと、セーリングカヌーの乗船体験を通じて、風で走る帆船のしくみ、セーリングの基礎などについて楽しく学べる教室です。今までセーリングカヌーに乗ったことが無い方でも、安全にお楽しみいただけます。初心者の方、経験者の方、ご家族連れの方もお気軽にご参加ください。

 

 

(過去の開催状況はこちらをご覧下さい)

 

 

1.  開催予定日
① 5月29日(
② 6月26日(
③ 7月24日(
④ 9月25日(
⑤ 10月23日(
           計5日間

 

2. 開催時間
   受付 12:30~
   開催時間 13:00~16:00頃まで

 

3. 活動内容
・ライフジャケットの重要性や正しい装着方法や操船方法について
・実際にセーリングカヌーに乗船

 

4. 参加費用
   無料

 

5. 持ち物
・水にぬれてもよい服装
・着替え(落水などに備えて)
・帽子
・タオル

 

6. 共催
   チーム・ニシムラ

 

※1 荒天や主催者の都合により予告なく、中止する場合があります。
   (中止の際はHP等でお知らせいたします。)
※2 事前の電話等での受付は行っておりません。ご参加いただく方は、当日受付までお越しください。
※3 受付を済まされた方から準備ができ次第ご案内いたします。なお、1回に乗船できる人数が限られるた
   め、受付の順番によっては、教室の開始時間が異なりますのでご了承ください。

乗船体験用セーリングカヌー

乗船風景

乗船風景

乗船風景

2008年フランスの110フィート3胴艇(トライマン)
ヨットで太平洋横断記録(当時)を達成したときの様子

共催「チーム・ニシムラ」について

プロセイラーとして、数々のヨットレースで輝かしい成績、記録を樹立する。
現在はセイリングコンサルタント会社「有限会社コンパスコース」を主宰しつつ、海洋ジャーナリストとして活躍。
セーリング文化普及のため、「チーム・ニシムラプロジェクト」による体験乗船会などを各地で開催中。

【西村氏ブログ】

IMGP8618-mini
IMGP8618-mini

【体験学習】平成28年度「カヌー操船体験教室」のご案内

【体験学習】カヌー操船体験教室(平成28年度)

 

船の科学館の体験教室プールにおきまして、平成28年度「カヌー操船体験教室」を実施いたします。

カヌーの操船体験を通して操船の基礎をはじめ、船の浮力や復元力や海での安全管理について楽しく学べる教室です。小さなお子様がいるご家族の方も、ご年配の方も、年齢を問わずご参加いただけます。今までカヌーに乗ったことが無い方でも楽しく安全に体験できますので、お気軽にご参加ください。

 

 

(過去の開催状況はこちらをご覧下さい)

 
1. 開催予定日
① 5月8日(
② 6月12日(
③ 7月10日(
④ 9月11日(
⑤ 10月9日(
            計5日間

 

2. カヌーの種類(8艇)
・1人乗り 2艇
・2人乗り 3艇
・2人乗り 3艇(幼児用補助席あり)

 

3. 受付開始時間
   12:45~

 

4. 活動内容
・操船や船の構造等に関するレクチャー(10分ほど)
・実際にカヌーに乗って操船(体験教室プール2周)

 

5. 参加費用
   無料

 

6. 持ち物
・水にぬれてもよい服装
・着替え(落水などに備えて)
・帽子
・タオル

 

※1 荒天や主催者の都合により予告なく、中止する場合があります
    (中止の際はHP等でお知らせいたします。)
※2 事前の電話等での受付は行っておりません。ご参加いただく方は、当日受付までお越しください。
※3 1回に操船できる人数が限られるため、受付の順番によっては教室の開始時間が異なりますので、
    ご了承ください。なお、各回開始時間の5分前には受付付近にご集合ください。

乗船前のレクチャー

乗船風景

乗船体験用カヌー

乗船風景

_2
_2

平成27年「カヌー操船・セーリングカヌー乗船体験」の終了について

平成27年度「カヌー操船体験教室」及び「セーリングカヌー乗船体験教室」の日程はすべて終了いたしました

平成28年度「カヌー操船体験教室」及び「セーリングカヌー乗船体験教室」の日程及び詳細は、決定次第、当ホームページでご案内いたします。

【カヌー操船体験教室】の様子

カヌーの操船体験を通して、船の浮力や復元力、操船の基礎を楽しく学べる教室です。
(過去の開催状況はこちらをご覧下さい)

乗船前のレクチャー

乗船風景

乗船体験用カヌー

乗船風景

【セーリングカヌー乗船体験教室】の様子(共催:チーム・ニシムラ)

セーリングカヌーの乗船体験を通じて、風で走る帆船のしくみ、セーリングの基礎について楽しく学べる教室です。
(過去の開催状況はこちらでご覧下さい)

乗船体験用セーリングカヌー

乗船風景

乗船風景

乗船風景

2008年フランスの110フィート3胴艇(トライマン)
ヨットで太平洋横断記録(当時)を達成したときの様子

「チーム・ニシムラ」西村一広さんのプロフィール

プロセイラーとして、数々のヨットレースで輝かしい成績、記録を樹立する。
現在はセイリングコンサルタント会社「有限会社コンパスコース」を主宰しつつ、海洋ジャーナリストとして活躍。
セーリング文化普及のため、「チーム・ニシムラプロジェクト」による体験乗船会などを各地で開催中。

【西村氏ブログ】